だ〜れも知らない情報商材の世界♪

 
<始めに>
1.情報商材とは?
  ・情報商材とは、ネット経由で売買される「情報」です。
   一般的には、PDFの形態で、ダウンロードされます。
   また、紙のテキストやDVD(画像)や、MP3(音声)
   で提供されるものもあります。

  ・特徴としては、普通の書店では売られていないような、
   狭い範囲のディープな情報が多く、
   必要な人にとっては、喉から手が出るほどほしいが、
   必要でない人にとっては、まるで関心が無い情報です(笑)
   学者さんが書いたものでなく、実際にその仕事をしてるベテランの方
   が、ご自身のノウハウを分かりやすく説明したものもあります。

  ・このため、一般的な書籍にしても、買う人がほとんどいないので、
   ネットを通じての販売になります。(かなり、お高いです)
   また、販売量が少ないので、作成者との質疑応答が出来る
   ものも、多く存在します。

  ・デメリットとしては、書籍と違って、中が見れない・高いことがありますが
   現業のベテランさんが書いたものは、かなりな内容があるように感じます。
   インチキなものを書いたら、現業も評判ガタオチですしね!(笑)

2.良い情報商材の選び方について

  ・こども・愛犬に関する情報商材(テキスト)をいくつか買いましたが、
   そのときの感想を書いてみます。

  1)コテコテの販売ホームページは、気にしない

    ・販売ホームページが、コテコテの、売りたい!気持ちで一杯な
     ホームページが沢山あります(笑)
    ・私が買ったテキストもそうでした。しかし内容は全く別で、
     非常に約にたちました。

    ・恐らく、テキストを作る人と、販売ホームページを作る人は別で、
     ホームページは、作る業者さんや、作成ソフトによって、
     パターン化してしまうのでは?と感じます。

    ・一般的な販売ホームページは、
      @あなたの悩みは?(チェックシートみたいなのが好み?(笑))
      Aこの***で、解決します!
      Bこの***を使った人の感想
      C今なら、***が付いてて、***な特典があります!
        となっています。

      ※これは、内容とは関係がないので、うさんくさいでしょうが、
       見なかったことにしましょう(笑)

  2)次のような情報商材は、かなり信用できると思います

     @著者の氏名・経歴がしっかり書かれていて、
      著書も出して、メディアでも取り上げられている

     A実際に現業を持っていて、そのノウハウを書いている

     ・こうした方は、変なことを書くと、ネットで非難され、
      現業にも影響が出てしまいます。

     ・また、情報商材(テキスト)で評判があがれば、
      現業も繁盛します。

     ・こうして情報商材は、まじめに作られているため、
      価格も高いですが、価格以上の内容が期待できると思います。

  3)安い情報商材(テキスト)について

     ・安い情報商材(テキスト)もありますが、これは、千差万別です。
      概要をつかむには、良いと思います。

     ・氏名・経歴があまり書かれていない情報商材(テキスト)も、
      確実性はありませんが、販売ホームページで、共感する部分
      があったら、買ってみるのも、おもしろいかと思います。


<情報商材の例>
  ・それでは、情報商材の典型的な例を、ご紹介します。

■噛み犬のしつけに重点的に取り組んできたカリスマトレーナーのしつけ法■

噛み犬のしつけ

犬の「噛み癖」というのは、非常に緊急性が高く、深い悩みです。
明るく、楽しい愛犬との生活を送るはずが一転、
「なでる事」、最悪の場合、「近づくこと」すらできないからです。

このDVDでは飼い主さんがケガすることなく安全にしつけられるよう
山本卓(たかし)トレーナーが丁寧に解説しています。
「噛み癖」だけでなく、「吠える」「うなる」など他の問題行動の改善方法は
もちろん、「引っ張り癖」「トイレのしつけ」「ボディケアの方法」や
“待て”や“来い”などの「コマンドの教え方」もわかりやすく解説しています。

※探しても、咬む犬についてに特化した本はありません。
 私も愛犬と暮らしていますが、咬む犬のことは、あまり聞きません。

 しかし、実際に咬む犬と暮らしてる方は、大変なことと思います。
 ドッグトレーナーに頼んでも、家族に対しては、全く態度が変わらないと、
 よく聞きます・・・

 やはり、ご自身で、愛犬と深く付き合うべきだと考えます。

 この「情報商材」は、そのような方に、ピンポイントで書かれています。


※それでは、「情報商材」のディープな世界を楽しんでください!

 もっと知りたい方には、下記の目次からどうぞ!

    
−目次−